コールサックシリーズ

書籍一覧 新刊

万里小路譲
『詩というテキストⅢ 言の葉の彼方へ』
郷里やまがたから俯瞰される詩・俳句・短歌・童謡詩、その未到の世界。言の葉が繰り広げる彼方に、見えてくるものは何か?(帯文より)

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46判/448頁/並製本 ISBN978-4-86435-452-3 C1092
定価:2,160円(税込)
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万里小路譲『詩というテキストⅢ 言の葉の彼方へ』,詩,俳句,短歌,山形

発売:2020年9月25日

新城貞夫
『新城貞夫全歌集』
新城貞夫という歌人は、一筋縄では括れない。時に狂歌のような野卑な言葉を差し出し、読む者を驚かすこともある。が、それはナイーヴな自らを隠すための手立てかもしれず、折々に美しい詩想がきらめく。サンボリスムに魅了された世界や「短歌的抒情」も含めた、永遠の異邦人の自在な詠みぶりを堪能できる全歌集の刊行を心から喜びたい。(松村由利子 解説より)

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解説:仲程昌徳/解説:松村由利子/解説:鈴木比佐雄
A5判/528頁/上製本 ISBN978-4-86435-450-9 C1092
定価:3,850円(税込)
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『新城貞夫全歌集』,短歌,沖縄

発売:2020年8月31日

岸本嘉名男 詩・評論選集
『碧空の遥か彼方へ』
「白雲」の志を抱く岸本氏は、様々な困難を抱えながらも、「今ひとときを生きる」ために、「白い想念」という純粋にこの世に存在するものたちと交歓する詩的精神を必要とする詩人なのだろう。そんな岸本氏の「邪念をすてて」、「碧空の遥か彼方へ」向かう多彩な詩篇を読んで欲しいと願っている。(鈴木比佐雄 解説より)

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解説:鈴木比佐雄
A5判/304頁/上製本 ISBN978-4-86435-444-8 C1092
定価:2,970円(税込)
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岸本嘉名男 詩・評論選集『碧空の遥か彼方へ』

発売:2020年8月31日

吉田美惠子
『原発事故と小さな命―福島浜通りの犬・猫救済活動』
本書は世界史に残る東日本大震災・東電福島第一原発事故に遭遇し、原発事故現場から約17㎞の南相馬市小高区にいた吉田美惠子さんが、第一章でこの9年を超える福島浜通りの犬・猫救済活動の実践を記録し、第二章でなぜ原発神話が作られて福島に10基もの原発が作られて原発の悲劇を引き起こしたかを歴史的に書き記したものある。(鈴木比佐雄 解説より)

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解説:鈴木比佐雄
46判/192頁/並製本 ISBN978-4-86435-448-6 C1095
定価:1,650円(税込)
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伊良波盛男小説『神歌が聴こえる』,沖縄,宮古島

発売:2020年7月30日

伊良波盛男小説
『神歌(カンヌアーグ)が聴こえる』
沖縄の中でも先島諸島の島々の自然環境とその島々の暮らしや文化を熟知していなければ書けない作品であり、ムヌスー(ユタ)の精神世界を知りたい人びとに読み継がれる小説集が誕生したと言えよう。(鈴木比佐雄 解説より)

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解説:鈴木比佐雄
46判/280頁/並製本 ISBN978-4-86435-447-9 C1092
定価:1,870円(税込)
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伊良波盛男小説『神歌が聴こえる』,沖縄,宮古島

発売:2020年7月30日

鈴木文子詩集
『海は忘れていない』
文子氏の一章の詩篇などには、醬油樽の職人で中国戦線に従軍した兵士であった父から戦争について学び、その道義的な戦争責任が日本人の自分にもあると感じ取れる。文子氏が特攻兵士や沖縄戦や従軍慰安婦などの悲劇を背負った人びとを書き続ける理由は、父の時代を忘れないように戦争と平和の意味を問い続けていくことなのだろう。(鈴木比佐雄 解説より)

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解説:鈴木比佐雄
A5判/192頁/上製本 ISBN978-4-86435-445-5 C1092
定価:1,980円(税込)
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鈴木文子詩集『海は忘れていない』

発売:2020年7月30日

吉田正人詩集・省察集
『黒いピエロ 1969~2019』
詩人とは生涯を賭けて自らの詩を追求した人物に与えられる称号だろう。その中でも自己表現の追求が、同時代の民衆の思いとその感受性の解放につながっていく詩人は数少ないだろう。昨年亡くなった吉田正人氏は、そんな本来的な多様な人間存在と人間の自由を同時に根源的に追求した詩人であったと考えられる。(鈴木比佐雄 解説より)

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解説:たなかよしゆき/鈴木比佐雄
A5判/512頁/上製本 ISBN978-4-86435-446-2 C1092
定価:3,300円(税込)
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吉田正人詩集・省察集『黒いピエロ 1969~2019』,詩

発売:2020年7月30日

堀田京子 詩文集
『おぼえていますか』
堀田氏の詩の魅力は、その発語の源の童心に立ち戻らせてくれる、飾らない精神性が込められていることだ。この世界が存在することの奇跡を感じ、そのただ中に誕生させてくれた父母の愛や命そのものに促されて、存在することの感謝の思いに貫かれていることだ。(鈴木比佐雄 解説より)

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46判/248頁/並製本 ISBN978-4-86435-442-4 C1092
定価:1,650円(税込)
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堀田京子詩文集 『おぼえていますか』,詩

発売:2020年7月29日

平松伴子 小説集
『従軍看護婦』
日赤で養成された看護婦たちには、卒業後二十年間(後に減じられたが)もの応召義務が課せられ、軍隊と同じ「赤紙」によって召集されてきた。当時の新聞には、武装した看護婦の大きな写真と共に、「男は兵隊・女は従軍看護婦!」の記事が躍り、若者たちの心を戦地へと向かわせた。アジア太平洋戦争に従軍された「従軍看護婦」に関する小説3篇を収録。

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46判/184頁/並製本 ISBN978-4-86435-443-1 C0093
定価:1,650円(税込)
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平松伴子 小説集『従軍看護婦』,詩

発売:2020年7月17日

アンソロジー
『アジアの多文化共生詩歌集 ―シリアからインド・香港・沖縄まで』
世界最古の古典から現在までの二七七名の作品には、荘子の言うアジアの多様で創造的な「混沌」が宿っていて、『ギルガメシュ叙事詩』、『リグ・ヴェーダ讃歌』、『詩經國風』などから始まり現在のアジアの四十八ヶ国に関わる詩歌文学が、私たちの深層で今も豊かに生きていることに気付かされるだろう。

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解説:鈴木比佐雄
A5判/384頁/並製本 ISBN978-4-86435-441-7 C1092
定価:1,980円(税込)
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アンソロジー『アジアの多文化共生詩歌集 ―シリアからインド・香港・沖縄まで』

発売:2020年7月3日

福司満
『福司満全詩集 ―「藤里の歴史散歩」と朗読CD付き』
福司氏は自らの方言詩を秋田白神方言詩としたいと言い、秋田県にとどまらないで、地域の言葉を愛する全国の多様な方言詩に共感する多くの人たちに届けたいからだとはっきりと私に語った。福司氏の言葉はとても思慮深く、しかも飾ることなく本当のことを語る信頼できる方だと感じた。 仮に多くの人が生前の福司満氏と出会う機会があったならば、穏やかで落ち着いた風貌から安心感を与えられ、また温かな秋田白神方言の語り口を聞けば、とても懐かしい人に出逢った思いに駆られて、藤里町の生き字引のような見識に魅了されてしまうだろう。福司氏は、他者には優しく自分には厳しく鍛錬を重ねている求道者のような風格が感じられた。(鈴木比佐雄 解説より)

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解説:亀谷健樹/鈴木比佐雄
A5判/352頁/並製本 ISBN978-4-86435-436-3 C1092
定価:3,300円(税込)
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福司満全詩集 ―「藤里の歴史散歩」と朗読CD付き

発売:2020年6月5日

河野美千代 句集
『国東塔』
〈母の亡し玻璃いつぱいの鰯雲〉 河野さんは平成二十二年「沖作品」の十二月号の投句で見事に巻頭に輝いた。掲句はその時の句で、お母様を亡くされた時の句である。本当は限りなく悲しくて淋しい時に、俳句でその感情をあらわにしては、本当の悲しさが読者に伝わらない。淡々と一句に詠むほうがかえって読者の心を打つ。この句も母が今亡くなった部屋から見える風景だけを詠んでいるのが、その悲しさを増大させる。なんと美しい空に広がる鰯雲なのだろう。今旅立った母もあの美しい空に向かっているのだと思ったのだろう。(能村研三 序文より)

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序文:能村研三 跋文:田辺博充
46判/192頁/並製本 ISBN978-4-86435-440-0 C1092
定価:1,650円(税込)
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河野美千代 句集『国東塔』

発売:2020年5月28日

渡辺誠一郎
『俳句旅枕 みちの奥へ』
芭蕉、子規、碧梧桐、青邨、兜太などの足跡を辿り、東日本大震災後のみちのくを巡る俳句紀行。『俳句』に二年間にわたって連載した〈俳句旅枕〉の集成。(帯文より)

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46判/304頁/上製本 ISBN978-4-86435-438-7 C1095
定価:2,200円(税込)
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渡辺誠一郎『俳句旅枕 みちの奥へ』

発売:2020年5月12日

髙橋正人 評論集
『文学はいかに思考力と表現力を深化させるか―福島からの国語科教育モデルと震災時間論」
子どもたちは生まれながらにしなやかな感受性を持ち、いつしかその感受性が思考力という考える力につながり、そこには豊かな想像力も湧き立ち、ついには子どもたちの独特な表現力となって、生きる力を宿す未知の作品が生まれてくることを夢見ているのだろう。髙橋正人氏はそんな子どもたちの思考力をいかに育むかという文学教育の原理論を長年にわたって考察してきた。その試みは、感受性と論理的な思考力を二項対立のように抱いている先入観を打ち砕いてしまう。(鈴木比佐雄 帯文より))

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解説:鈴木比佐雄
46判/384頁/上製本 ISBN978-4-86435-437-0 C1095
定価:2,200円(税込)
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髙橋正人 評論集 『文学はいかに思考力と表現力を深化させるか―福島からの国語科教育モデルと震災時間論」

発売:2020年4月30日

永山絹枝 評論集
『魂の教育者 詩人近藤益雄 ―綴方教育と障がい児教育の理想と実践』
永山絹枝氏は近藤益雄の「慈しみに溢れる詩」がどんなに価値あることかを知っており、障がい児教育に関わる方はもちろんだが、多くの人たちに真の命の尊さを感じてもらいたいとこの『魂の教育者 詩人近藤益雄』を後世の教育者や親御さんたちに向けて刊行したに違いない。(鈴木比佐雄 帯文より)

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46判/360頁/上製本 ISBN978-4-86435-434-9 C1095
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永山絹枝 評論集 魂の教育者 詩人近藤益雄 ―綴方教育と障がい児教育の理想と実践

発売:2020年4月15日

吉田正人 第一詩集
『人間をやめない 1963~1966』
詩人とは、詩を書くために生まれてきたような、溢れる詩的衝動を抱える表現者である。その内的必然性は、詩人の第一詩集から立ち上がってくる言葉の純粋性だろう。吉田正人第一詩集『人間をやめない 1963~1966』がこの度刊行された。これを読めば、そんな言葉の純粋性とは何かを明らかにしてくれる。(鈴木比佐雄 帯文より)

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A5判/208頁/上製本 ISBN978-4-86435-433-2 C1092
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吉田正人第一詩集 人間をやめない 1963~1966

発売:2020年3月26日

大城貞俊 小説
『記憶は罪ではない』
「先生……、お元気ですか」
沖縄の高校教師五人の記憶が、哀感溢れる物語となって解き放たれる(帯文より)

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46判/286頁/並製本 ISBN978-4-86435-432-5 C0093
定価:1,870円(税込)
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大城貞俊 小説『記憶は罪ではない』

発売:2020年3月19日

村上政彦 小説
『台湾聖母』
台湾を旅するあなたに贈りたい。
日本と台湾の知られざる歴史や人間ドラマ、俳句を通した心の透明な雫……。(帯文より)

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46判/192頁/並製本 ISBN978-4-86435-412-7 C0093
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村上政彦 小説『台湾聖母』

発売:2020年3月19日

淺山泰美 エッセイ集
『京都 夢みるラビリンス』
京都人は迷宮に遊ぶ
雪よりも 静かに
月よりも 清かに
花よりも 愛おしく
幽けき  京都への 誘い
(帯文より)

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46判/228頁/並製本 ISBN978-4-86435-428-8 C1095
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淺山泰美 エッセイ集『京都  夢みるラビリンス』

発売:2020年3月19日

みうらひろこ 詩集
『ふらここの涙―九年目のふくしま浜通り』
みうらひろこさんのご家族は、東日本大震災と核災とによって居住地を奪われ、避難生活は終結の見とおしがない。Ⅰ章では、失ったものへの想いを語り、翡翠(かわせみ)が飛ぶ川がある町で生きようとする思いを抱く。Ⅱ章は、娘を亡くしての孫との三人暮らしを中心に語る。そしてⅢ章では、九年目の視点から核災の現況を「高濃度のそいつ(デブリ)を/取り出した後、どこに置くのか」と訴えている。(南相馬市の詩人 若松丈太郎)

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解説:鈴木比佐雄
A5判/152頁/並製本 ISBN978-4-86435-429-5 C1092
定価:1,650円(税込)
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みうらひろこ詩集『ふらここの涙―九年目のふくしま浜通り』

発売:2020年2月27日

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コールサック最新号

「COALSACK」(石炭袋)103号  2020年9月1日

「コールサック」(石炭袋)103号 2020年9月1日

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