コールサックシリーズ

書籍一覧 新刊

天瀬裕康 混成詩
『麗しの福島よ―俳句・短歌・漢詩・自由詩で3・11から10年を詠む』
天瀬氏は、二〇二一年四月二十一日に他界した若松丈太郎氏が一九七〇年から半世紀も〈核発電〉や〈核災〉の危険性に警鐘を鳴らしていたことに敬意を払い、その言葉を詩歌の中に記した。さらにそれを発展させて詩の中で「核兵器禁止条約」の次には〈「核発電禁止条約を」との想い〉を構想している。鈴木比佐雄(解説より)

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解説:鈴木比佐雄
A5判/160頁/並製本 ISBN978-4-86435-509-4 C0092
定価:1,650円(税込)
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天瀬裕康 混成詩『麗しの福島よ―俳句・短歌・漢詩・自由詩で3・11から10年を詠む』

発売:2021年11月24日

髙橋正人
『高校生のための思索ノート ~アンソロジーで紡ぐ思索の旅~』
ふくしま創生の物語が、今、始まる。学ぶことこそが、未来を創造する。学ぶことによって私たちは未来とつながることができる。震災にも負けず学ぶ瞳があった。避難所となった多くの体育館で肩を寄せ合いながら一冊の書物をくいいるように見つめていた小学生がいた。被災後の厳しい環境の中で、寒さに凍えながらも、大切にしていた教科書を心の糧として学び続ける高校生がいた。ふくしまの子どもたちにとって、学ぶことは、生きることであった。(あとがきより)

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A5判/80頁/並製本 ISBN978-4-86435-503-2 C0337
定価:1,100円(税込)
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髙橋正人『高校生のための思索ノート ~アンソロジーで紡ぐ思索の旅~』(コールサック ブックレット No.1)

発売:2021年11月16日

坂井一則 詩集
『夢の途中』
坂井氏は生の根底を問うテーマを言葉に刻んだ詩集を構想して、時に数行を書くのでも数時間もかかるほどの労力を振り絞って、今回の三十三の詩篇を書き上げた。闘病という文字通り生死の境をさ迷う病と闘いながら、今回の詩集が誕生したことは、私には坂井氏の身体中には詩的精神の血液が流れて、その力によって脳の患部をなだめて逆に脳に新鮮な血液を巡らし、再生や癒しを促している奇跡的行為がなされていたような思いがした。鈴木比佐雄(解説より)

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解説:鈴木比佐雄
A5判/128頁/並製本 ISBN978-4-86435-478-3 C0092
定価:1,980円(税込)
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坂井一則 詩集『夢の途中』

発売:2021年11月11日

加賀乙彦 散文詩集
『虚無から魂の洞察へ ―長編小説『宣告』『湿原』抄』
加賀乙彦氏は他家雄の内面を描く際にキリスト教の神父が避けていた「虚無」に向き合いその問いを深めていく。それはある意味でニーチェのニヒリズムの哲学への激烈な問いと重なっているかのようだ。しかし加賀氏は神の死ではなく神の再生を熱烈に「宣告」しようと願ったのだろう。国家は死刑囚に「宣告」をして死刑を継続しているが、他家雄を含めた死刑囚の悲劇的な経験から学ぶべきことは数多くあると告げる。鈴木比佐雄(解説より)

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解説:鈴木比佐雄/宮川達二
46判/320頁/並製本 ISBN978-4-86435-478-3 C0092
定価:1,980円(税込)
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加賀乙彦 散文詩集『虚無から魂の洞察へ ―長編小説『宣告』『湿原』抄』

発売:2021年11月11日

甲斐洋子 童話集
『すみれからの手紙』
この世界には、とてもおもしろい女の子がいます。この本のⅠ章の主人公のさおりちゃんです。さおりちゃんは病気になって、家でひらがなのつみきで「さ」「か」「な」とつみかさねます。すると部屋中が海の中になって、さおりちゃんはワカメ、サザエ、カニ、フグなどのいろんな魚たちと泳ぎはじめます。鈴木比佐雄(解説より)

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解説:鈴木比佐雄
46判/128頁/並製本 ISBN978-4-86435-500-1 C8093
定価:1,980円(税込)
詳細はこちら
甲斐洋子 童話集『すみれからの手紙』

発売:2021年11月2日

髙橋玉舟 遺句集
『初がすみ』
《そこぬけの越後平野の刈田晴》越後の風土色の濃い温厚な人柄がにじむあたたかい俳句である。……玉舟さんの居るところにはいつも人が集まり、楽しい話し声がして、誰からも好まれたお人柄だったと思い起こされる。村上喜代子(序文より)

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序:村上喜代子(いには主宰)
46判/208頁/並製本 ISBN978-4-86435-499-8 C0092
定価:2,200円(税込)
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髙橋玉舟 遺句集『初がすみ』

発売:2021年11月2日

黄輝光一
『告白~よみがえれ魂~ 増補新装版』
黄輝氏の小説の特徴はとても軽やかで読者を引き込む力がある。それは今をよりよく生きるために、近未来を眺めながら、苦渋に満ちた危機的現在を踏み越えて、踊りだそうとするかのような瞬発力があり、逆境の中でも希望を生み出す文体なのだ。

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栞解説:鈴木比佐雄
46判/256頁/並製本 ISBN978-4-86435-495-0 C0093
定価:1,620円(税込)
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黄輝光一『告白~よみがえれ魂~ 増補新装版』

発売:2021年11月2日

尾野寛明・中村香菜子・大美光代
『わたしをつくるまちづくり 地域をマジメに遊ぶ実践者たち』
《1人のカリスマより100人の普通の人!?》

何もカッコいい行動を起こす必要もない。ちょっとしたおせっかい、そして、せっかくだから楽しんでやろう。そんなところからうっかり広がっていく。それがまちづくりなのだと思うし、だから大体のことはまちづくりなのだと思います。―尾野寛明(本文より)

まるで世界旅行をした気分でした。…ここには私の話に耳を傾けてくれる人がいる。仕事をしてきた人と同じだけ、私の子育て活動のキャリアにも自信を持ちたいと思いました。―中村香菜子(本文より)

(地域課題という強敵に立ち向かう)皆さんの共通点は、呆れるくらいに諦めないことと、しなやかなこと。それが地域というフィールドで活動する人たちの姿でした。―大美光代(本文より)

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46判/256頁/並製本 ISBN978-4-86435-491-2 C0036
定価:1,980円(税込)
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尾野寛明・中村香菜子・大美光代『わたしをつくるまちづくり 地域をマジメに遊ぶ実践者たち』

発売:2021年10月1日

玉城洋子 歌集
『儒艮(ザン)』
この歌集は25年間「辺野古を沖縄のアイデンティティー」として闘って来た人々のこころからの祈りであり、抵抗のうたである。再び戦場にさせてはならない沖縄。『儒艮(ザン)』は美しい沖縄の海でこそ生れ育ち「辺野古叙事詩」として読まれてゆく一冊である。(帯文より)

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解説:鈴木比佐雄
46判/184頁/上製本 ISBN978-4-86435-498-1 C0092
定価:2,200円(税込)
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玉城洋子 歌集『儒艮(ザン)』

発売:2021年9月30日

恋坂通夫 詩集
『欠席届』
恋坂氏の詩的言葉の特徴は、福井県の若狭や越前の自然から立ち上る生命力や家族への愛や友人たちへの友愛などが、魅力的に詩行から湧き上がってくる人間愛に満ちていることだ。また故郷の一部の人びとの権力に迎合する姿勢に対する批判、それとは真逆な人びとへの尊敬と共感、さらにこの社会や世界の不条理や理不尽さへの怒りなどを自らの志として表現しようとしてきたことだ。(鈴木比佐雄 解説文より)

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解説:鈴木比佐雄
46判/320頁/並製本 ISBN978-4-86435-490-5 C0098
定価:1,980円(税込)
詳細はこちら
恋坂通夫詩集『欠席届』

発売:2021年9月7日

水崎野里子 翻訳
『ラングストン・ヒューズ 英日選詩集』
水崎野理子氏の翻訳された詩篇は、比較的にヒューズの思想・哲学・宗教観を理解できる詩篇群であり、「Ⅰ 友愛」では人類的な視点に立った自由、民主主義、友愛などの人類の理想とアメリカをリンクさせた崇高な長編詩だ。(鈴木比佐雄 解説文より)(鈴木比佐雄 解説文より)

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解説:鈴木比佐雄
46判/320頁/並製本 ISBN978-4-86435-490-5 C0098
定価:2,200円(税込)
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『ラングストン・ヒューズ 英日選詩集 友愛・自由・夢屑・霊歌 』

発売:2021年9月1日

アンソロジー
『地球の生物多様性詩歌集―生態系への友愛を共有するために』
賢治は人間と野生生物との関係の様々な問題点を百年前に書き残した。その問いかけは「生物多様性」が問われる現在において重要性を増している。現在の地球の置かれている情況は、「今度だけはゆるして呉れ」という情況でないことは誰が見ても明らかになっている。(鈴木比佐雄 解説文より)

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解説:鈴木比佐雄
A5判/320頁/並製本 ISBN978-4-86435-497-4 C0092
定価:1,980円(税込)
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黒田杏子 聞き手・編者『証言・昭和の俳句 増補新装版』

発売:2021年8月30日

アンソロジー
『日本の地名詩集 ―地名に織り込まれた風土・文化・歴史』
地名にはその地域の風土・文化・歴史や古代からの重層的な世界を喚起させる重要な役割がある。詩人はこだわりのある場所から「地霊」又は「地の精霊」(ゲニウス・ロキ)を感受してそれを手掛かりに実は魅力的な詩を生み出す。(略)故郷にまつわる地名の様々な記憶や伝承や山里の暮らしなどは、その土地や場所で生きるものたちにとって、地域社会を持続するための真の智恵の宝庫になりうるはずだ。(鈴木比佐雄 解説文より)

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解説:金田久璋・鈴木比佐雄
A5判/216頁/並製本 ISBN978-4-86435-494-3 C0092
定価:1,980円(税込)
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『日本の地名詩集 ―地名に織り込まれた風土・文化・歴史』

発売:2021年8月25日

黒田杏子 聞き手・編者
『証言・昭和の俳句 増補新装版』
13人が語り20人が語り継ぐ国民文芸〈俳句〉の力
(語り手)
桂信子・鈴木六林男・草間時彦・金子兜太・成田千空・古舘曹人・津田清子
古沢太穂・沢木欣一・佐藤鬼房・中村苑子・深見けん二・三橋敏雄

(増補新装版書き下ろし執筆者)
宇多喜代子・下重暁子・寺井谷子・坂本宮尾・山下知津子・中野利子・夏井いつき
対馬康子・恩田侑布子・神野紗希・宮坂静生・齋藤愼爾・井口時男・高野ムツオ
横澤放川・仁平勝・筑紫磐井・五十嵐秀彦・関悦史・星野高士

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A5判/528頁/上製本 ISBN978-4-86435-487-5 C0095
定価:3,300円(税込)
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黒田杏子 聞き手・編者『証言・昭和の俳句 増補新装版』

発売:2021年8月15日

おおしろ房句集
『霊力の微粒子』
句集『霊力の微粒子』は、篠原鳳作や野ざらし延男氏たちの沖縄の無季俳句の百年近くの歴史を踏まえ、沖縄の日常と非日常がねじり合って接続している暮らしの深層を明るみに出している。この句集によって沖縄の文化、宗教、歴史が今も生々しく息づいている現代の沖縄を受け止めることができる。さらに宮沢賢治と類似するような詩的精神で、おおしろ房氏が宇宙と人間や生き物たちの多次元的関係性を見詰めていることを感じ取れるだろう。(鈴木比佐雄・解説より)

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46判/204頁/並製本 ISBN978-4-86435-483-7 C0092
定価:1,620円(税込)
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おおしろ房句集『霊力の微粒子』

発売:2021年8月3日

日野百草
『評伝 赤城さかえ―楸邨・波郷・兜太に愛された魂の俳人』
令和3年から遡ること54年前、大虚空の彼方へ旅立った俳人赤城さかえの評伝が気鋭の日野百草氏によって出版されたことは奇蹟と呼ぶべき出来事のように思われる。巻末の資料集から赤城の『草田男の犬』を読まれたい。この評論が昭和22年に発表されたことを知り戦慄にも似た驚きを覚えないだろうか。赤城の評論と俳句は殆どが病魔と死神に纏いつかれ、痛みと嘔吐で七転八倒、身悶えながら、時には自ら筆を執ることもままならず口述筆記に委ねた箇所もある。そのことで文章が乱れたりすることは無く清廉静謐、微塵の乱れも感じさせない。近現代俳句史の闇に久しく埋もれていた赤城の全的復活に与って力のあった日野氏に満腔の祝意を表したい。〈二人の巨人〉が新たに脚光を浴びることになる。― 齋藤愼爾 推薦の辞(帯文)

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46判/264頁/上製本 ISBN978-4-86435-484-4 C0095
定価:2,200円(税込)
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日野百草『評伝 赤城さかえ―楸邨・波郷・兜太に愛された魂の俳人』

発売:2021年6月28日

長嶺キミ 詩集
『静かな春』
二科展常連の女流画家で、会津美里町で洋画サークル「つくし会」を主宰する長嶺キミさんは、中学生のころから詩を書いてきた。「詩のなかま」から「ポエム」を経て「詩脈」へと、教師の傍ら続けられた詩画一如は六十年にわたる。やっと待望の詩集を発行した。(前田新・帯文)

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解説:鈴木比佐雄
A5判/144頁/並製本 ISBN978-4-86435-485-1 C0092
定価:1,650円(税込)
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長嶺キミ 詩集『静かな春』

発売:2021年5月25日

ローゼル川田 随筆と水彩画
『よみがえる沖縄風景詩』
ローゼル川田さんは今の場所を逍遥しながら過去を省察する。風景や人々が二重写しになり、深い世界が広がり、読者のイメージが立ち上る。(又吉栄喜・序文より)

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序文:又吉栄喜
B5判/64頁/並製本 ISBN978-4-86435-471-4 C1095
定価:1,980円(税込)
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ローゼル川田 随筆と水彩画『よみがえる沖縄風景詩』

発売:2021年5月25日

中津攸子 随筆集
『仏教精神に学ぶ み仏の慈悲の光に生かされて』
衆生を苦しみから救ってくれる仏や菩薩の大きな慈悲の心である「大悲」という親鸞の言葉と、法然の歌の中にある「月かげ」(月の光)という言葉は、中津氏の心の奥深くに染み通っていった。本書は絶望を抱き死を決意した少女が、「慈悲の心である大悲」を自らの心に発見し、それがいつでも「月の光」のように降り注いでいることに気付かされ、再び生きることの意味を発見する書物と言えるだろう。(鈴木比佐雄・解説より)

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解説:鈴木比佐雄
46判/256頁/並製本 ISBN978-4-86435-475-2 C1095
定価:1,650円(税込)
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中津攸子『仏教精神に学ぶ み仏の慈悲の光に生かされて』

発売:2021年5月25日

髙橋宗司詩集
『大伴家持へのレクイエム』
髙橋氏の詩の特徴は、言葉とは何かという問いを絶えず発しながら、亡くなった他者の言葉、様々な仕草、残された事物、その時の情況などを通してその意味を深く反復し続けていることだ。つまり他者の言葉や言葉と感じられる多様な事柄を問い返すことで、他者の存在を偲び自らの血肉になった感謝の思いを詩に刻もうと試みている。その意味で髙橋氏は他者との関係性の中で成立する鎮魂詩の領域を豊かにしようと試みているのだろう。(鈴木比佐雄・解説より)

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解説:鈴木比佐雄
A5判/136頁/上製本 ISBN978-4-86435-486-8 C0092
定価:1,760円(税込)
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髙橋宗司詩集『大伴家持へのレクイエム』

発売:2021年5月25日

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コールサック最新号

「コールサック」(石炭袋)108号 2021年12月1日

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